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  1. 趣旨
    このクラブをテクノリサーチ釣りクラブと称し、テクノリサーチ社員福祉の一環として社員と役員で構成します。

  2. 目的
    このクラブの目的は、クラブ員相互の親睦融和を図るとともに、テクノリサーチ発展のためにクラブ員の鋭気を養うことを目的とします。

  3. 委員
    このクラブに次の運営委員を置きます。

       会長   1名
       顧問   1名
       会計   1名

    上記委員は役員、管理職、一般社員相互でそれぞれ選抜されるものとします。 委員の任期は、毎年3月1日から翌年2月末日までの1年間とし、毎年1月中に総会を開き、次期委員を選抜するものとしますが、委員の留年は妨げません。


  4. 運営委員
    第3項の委員によって構成され、原則として、会長を委員長とします。 本会の決定は多数決によるものとし、決定のない時は委員長が決定します。 委員長は次のことを行います。
          イ.行事開催のための予算の作成
          ロ.行事の決定と開催
          ハ.その他クラブ運営のための必要事項の決定と実施。


  5. 行事
    テクノリサーチ釣りクラブの行事は運営委員会において企画・決定し、会社の承認を得て実施するものとします。

  6. クラブ費
    このクラブの会費は月0円とし、徴収しません。(平成19年11月14日時点)

  7. 総会
    このクラブは毎年1月中に総会を開き、必要であれば次のことを決定します。
          イ.委員の改選
          ロ.会則の変更
          ハ.会費の変更
          二.その他クラブ運営上の重要事項
目的 第1条   クラブ活動は会員の自治により趣味、娯楽を通じて生活の向上を図り、もって健全なる思想の涵養、保健、相互の親睦その他会員の福利厚生を図ることを目的とする。
    
事業 第2条   クラブ活動は体育関係、文化関係その他必要と認める活動とする。
  第3条   前条の事業は、各部毎に活動方法および活動予算を決め役員に付議して、その承認を得るものとする。
  第4条   各部は毎年1月中に総会を開き、事業の報告検討をし翌年の事業方針、および収支予算を決定しなければならない。
  第5条   各部はそれぞれ長および会計を1名以上宛選任し、また係長以上の役職者1名以上を顧問としなければならない。
  第6条    各部の企画および実施の検討、収支予算の実施の管理および検査は総務部に於いてこれを行う。
    
収支 第7条   クラブ活動に対する会社補助金は、会社の年間予算額の範囲内で行い、各クラブの長は毎年1月中に会社に対して当該年度の決算報告書と次年度の予算計画書を提出する。
  第8条   前条の予算額は毎年役員会に於いて決定する。
  第9条    各部の会員の会費は、それぞれの部が定める。
  第10条   会計年度は毎年3月1日より翌年2月末日までとする。

付則
 1.この規則は平成13年3月1日より実施する。